【12日目】身構えているけどお題の英文が出てこない回もある。

12日目はLet's bend an elbow.がお題。

私も大好きな行動ですが、最近は職場のでも拒否る人が多いとか?「残業代出るんですか?」とか。飲み会に残業代…?

でねーーーーよ!あ?!

中には出る会社などもあるみたいですがね。友達の会社なんて、普通の飲み会だって事前に申請すれば会社からお金が出るっていうところありますけどね。大企業は違うや。

飲み会楽しくないんですかねー。飲めなくても飲み会が好きという知人が割と多いので、飲める飲めないにかかわらず飲み会が煩わしいから拒否、という人の気が知れません。飲める飲めないは体質なのでそこをどーこー言うつもりはないですが、たまには歩み寄れ?

まあ向こうも酒のみのことをさげすんでそうなのでおあいこでしょう。こっちはランチ会につきあっとんじゃ!3回に1回くらい飲み会にしろや!! (*´Д`)ハァハァ

…ま、そんな「一杯やろうよ!」がタイトルなわけですが、一杯って言って一杯で済んだためしがないですね!いっぱい、to drink one's fillですね。

drinks by the gallonとかもいける口ですね。

 

それでstory9の今回はこのフレーズを聞き漏らさないように、何度も何度も繰り返して英会話を聞いたけど全然出てこないんですよ!

私の聞く力がアレだから?と思ったけど、英会話が英文で記載されているテキストを見てみてもこのフレーズ言ってないんですね。

Let's bend an elbow.

英会話でしゃべってないので発音が正確なところが分かりませんが、ひとつ役立つ勉強になりました。一杯やろうぜ!

 

相変わらず今回のstoryもWhyとWhatが聞き分けられず、minutesの綴りは間違え、willはほぼ聞き逃し…っていう感じで先行き不安です。

 

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【11日目】分からない単語ゴロゴロに翻弄される。

現在「30日間英語脳育成プログラム 初級編」という教材に取り組んでいますが、実に英語の勉強は20…年…以上くらいぶりかもしれません。英会話は何をどう学習すればいいのか、情報が溢れすぎているので、この教材を賞品でいただいたのはラッキーでした。(2年くらい放置していたけれども)

ブログで記事にするのは遅れていますが、【11日目(7月24日から)】の今回はstory8です。しかし本日8月17日現在は、story20まで進みました。今のところ毎日継続中!

ブログもスピードアップしていきたいと思います。

 

で、英語をまじめに勉強するのは久しぶりなので、単語も文法もほぼ忘れてるし、知らない言い回しがたくさんあります。海外ドラマと洋画をたぶん人より観まくっているのに!

今回のstory8では知らない単語がいろいろ出てきました。もちろん聴き取れもしませんでした。

Sales division

pregnant

Jeez!

blessed event

adulterous affair

ほんの30秒程度の会話でこんなですよ…

ふと「英単語の勉強も始めてたほうがいい?」と不安になるくらいです。

でも我が家にある辞書は私が現役学生時代に使っていたものなので、たぶんじゃなくて絶対内容が古いと思います。訳とか。そもそも新語的な感じで、載っていない言葉もたくさんありそう。

日本だってこの20年を振り返ってみたら、あらわれては消えた言葉とか新語とか造語とかありますからね~~~

というわけで英単語勉強し直すにしても今の時代に合った新しい何か、を買わなければならなくなりそう。

その「何か」を選ぶのに選びきれなさそうなので、ひとまず英単語とか文法とか並行して勉強するのはなし!!1か月間は「30日間英語脳プログラム」1本で行きます!

ちなみに今回分からなかった上記の単語ですが、1回の学習で100回は聞くのでもう忘れません(しばらくは)。「30日間英語脳プログラム」の学習方法では、ディクテーションのときだけで書くことはほぼないので、綴りは忘れそうですが…

上の単語の意味を知りたい人は自力で調べてみてください!今回は割と大人なテーマでしたー!

 

英語─上達しないのは努力不足が原因ではなかった!  

【10日目】とにかく単語のつづりを忘れてる。あと省略が多い日本語の弊害。

story7では「ユー・キディング・ミー!」が話のテーマ。って海外ドラマや映画でも割と耳にするし、意味も分かりますよね?

うっそー!とか、冗談でしょ?!とか、まさか!とか。

あと「セクハラ」が何かといえば「セクシャル・ハラスメント」ということも大部分の人は知っている。で…

それを英語で書けますか?という話なんですよね!

 

さすがに「ユー・キディング・ミー」は間違えず書けましたが、「セクシャル・ハラスメント」はアウツでした…

名誉のために言っておくと、「セクシャル」は書けました。カンで。

sexual

問題の「ハラスメント」…!!!

harassment

習わない。中学校でも高校でも大学でも「セクハラ」の綴りは習わなかった。1980年代には!

あと習ったけど忘れてるシリーズとして

×enything   〇anythig ←これはアホ

×duty  〇dirty

などですね~ 今回は。

 

あと相変わらず文頭の「Do」が聴き取れません!

女子の発声は文頭の「Do」は聞こえるんだけど、男子の「Do」は100回聞いても聞こえない。

30日目には聞き取れるようになっているのだろうか…?

 

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【9日目】英単語のつづりが書けないのはアレとして。thisとtheseが聞き取れなかったり。

久しぶりの英語学習なので(まずは言い訳)、歌を聴いたりドラマを見たりするくらいで、「聞く」ことは割と日常でも(意味わからなくても)「書く」ことをしなくなって久しいです。

学生だった昔はたぶん書けてた単語の綴りが「ん?」「あれ~~~」の連続です。

 

今回中でも一番アホや、と思ったのが「30日間英語脳」story6の「very」と書くところを「berry」と書いたこと。「very much」のベリーですからね!イチゴ系じゃねーし!!

「スキューバダイビング」の綴りはヤマカンでいいセン行ってるのに、なぜベリーマッチをイチゴ系にしちゃうかな…?!

 

この回ではあと「this」「these」をうまく聞き取れなくて、正解が「these」なのに何回聴いても「this」と聞こえる。

あと「fun to」が「panda」にしか聞こえなかったりね!

ねえ… こんなんでほんとに聞き取れて話せるようになるのだろうか…?

 

まあまだこの日の時点では、本格的に学習初めて6日目なので、2週間目に期待したいと思います。

だって6日目でこんな耳じゃ、1週間(明日)急に聞き取れるようになるのは確実に無理でしょ!?

 

 

英語─上達しないのは努力不足が原因ではなかった!

 

【8日目】休憩?いやいやいや、やはり気が抜けない。「トイレに行きたいとき」を英語でのいまどき。

8日目は「30日間英語脳 初級」のstory5とstory6の間にある、「異文化英語」です。

今回は「トイレに行きたいとき」なんて言う?というのがお題です。

ただし聞いて聞いて聞きまくったのちディクテーションして…ではなく、小話的な聞き流しでよさそうです。

それに実践的ですよね?!「あなたはトイレに行きたいとき英語で何と言いますか?」ですから。

ある意味死活問題です。

飲み食いは我慢できても、出物腫物ところかまわず…ということわざ?のとおり、取り込むものの我慢はできても、今!まさに!出ようとするものを我慢するのは難しい。

困ったことにならないように、知っていて全然損はない小話です。

今回はあれヤレこれヤレという指導要綱はありません!

…まあそれでも悲しい性なのか、何回も聞いちゃうんですけれども!

 

トイレの言い方あれこれ

toilet

bathroom

lavatory

bog

loo ← 近年イギリスで急速に普及してきた言葉だそうです。初耳。

W.C(Water Closet)

Gentleman/Ladies

Gent's/Ladies'

Public conveniences

john

powder room

rest room

lavvy

 

看板など、図形で示してあれば公衆トイレは分かりますけどね!

お店や駅、公共の施設などで場所がわからなかったら聞くしかないですもんね。

大体わかってくれると思いますが、何種類か覚えておくに越したことはなさそうです!

 

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【7日目】私の英語学習人生で聞き覚えのない「英語での相槌」など。

前回「聞き取れない英会話」で銘打った中にも入ってるけど、今回は全く聞き覚えないか忘れているかの相槌をピックアップします。

 

ちなみに下の写真は、「30日間英語脳育成プログラム」の英会話を聞いて聞いて聞いて、私がシャドーイングで聞き取った(と思えた)英文を書いたもの。

 

story1

「Yep」(またはYup)

「Nope」

それぞれYes、Noのことなのはだいたいわかるけど、このような単語が現在使われているとは全く初耳。

 

story3

「Phew」

「ふー」「ちぇっ」「やれやれ」という、不快や苛立ちを表すらしい。

初耳。

 

story4

「McDonald's」=「Mickey D's」

「ミッキー」聞こえたけど意味不明だったわ。

 

story5

「Jees」

「あら」「まあ」などの軽い驚きや落胆。「Jesus」からきているらしい。

全く初耳の単語。

その回答結果。

 

f:id:hawotaisetuni:20170731010919j:plain

 

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上:ディクテーションした英会話。

下:答え合わせしたディクテーションの結果。

 

赤ペンだとダメージ大きそうなので、青ペンで修正しています。

 

story5は今までで1番くらいに長い英会話だったけど、それなりに聞きこんでもこんなに間違いだらけ。

story5までで、全く聞き取れている感じも話せている感じもしない…。

こもっている声(男)ってホント聞き取りにくい…。

 

いやいやいや!千里の道も一歩からー!!

 

英語─上達しないのは努力不足が原因ではなかった!  

【6日目】「30日間英語脳育成プログラム 初級編」story1~5まででどうしても聞き取れなかった英文。

「30日間英語脳育成プログラム 初級編」を頑張って続けて本日はstory5まで終了しました。

一応やると決めてからまだ1日もサボっていません!イェイ!

…とはいっても実質の学習は7月26日~30日までの5日間ポッチですけどね。かろうじて3日坊主が避けられた、という時点であります。

 

振り返り・やり直しが必要と思うので

意図していなくてもインチキしてるかも。

「もう今日はこれくらいでいいんじゃね?」とか「言えてる言えてる言えてるといえば言えてる」とか。

勝手に自分ルールで学習を進めていたりね。

それ、誰の得になるの?

ととりあえず自分をけん制したい。自分で自分をだますみたいなやり方、ぜんぜん自分のためになっていませんね。

まだ正気です。

自分にインチキはしていません。

ひとまずstory5までで、20年以上英語学習から遠ざかっていた人間が聞き取れなかった英会話を記しておこうと思います。

 

金額の数え方がわからん

story1で日本円で25万円を英語で言うシーンがありました。

50回聞いても80回聞いても私にはこう聞こえました。

two hundred fifty dollers yen.

「dollers」「yen」が同時に存在することなどあり得ませんね。

それは分かっていたけど、250,000と表記した時に、後半のゼロ三つをなにか特殊な言い回しで言うことになったのか?ここは絶対おかしいと思ったので、100回くらいは聞きましたが、どうしても「dollers yen」に聞こえる。

回答を見ても250,000と数字で書いてあるだけで、英語表記が分からない。

なので英会話が堪能な知人に確認したところ、回答は「two hundred fifty thousand yen.」。

ずっとdollersに聞こえてたところはthousand だったんですね!

そう聞いても英会話を聞くとそうは聞こえないのが「耳」がまだ全然、ということですね。

ネイティブの濁音(Do)が聞き取れん

story2でどうしても聞き取れなかったのが「Do you think it'll rain today?」の「Do」です。

100回聞いても濁音の発音に聞こえず、IfとかItに聞こえるんですよね!

しゃべってる人の声の質とかくせにもよると思うけど、これだけ聞いてDoの「ド」という濁音が聞き取れないのはおかしい。絶対言ってない。

聞いたことのない相槌が何気に厄介

「Ah-ha?」とか「Uh-hn?」とか、英会話でこういう合いの手を入れるのが苦手な日本人です。私だけじゃないはず。日本人はそんな人ばっかりじゃないはず。

それを差っ引いても、まるで聞いたことのない相槌というのが表記しづらく。

まずはstory3の「Phew」です。違うかもなあ…と思いつつ「Wow」などと聞こえていました。なんだよ「Phew」ってさ!

「ふー」「ちぇっ」「やれやれ」など、不快や苛立ちを表す言葉だそうです。

しーらーねーーーーー!昔からあったの?それとも若者語?!

マックがミッキー

聞き取れてたけど理解ができなかったのが、story4の「McDonald's」と「Mickey」。

正しくは「Mickey D's」だったけど、マックとミッキーがイコールって、これってアメリカでは常識なの?

それからケンタッキー・フライド・チキンがKFCというのは世界常識だと思うけど、ここも何回聴いても「KSD」に聞こえ続けていた

活舌の問題なのか耳の問題なのか。

「いじゅういん」と「えどうぃん」は似ている。

付き合い始めた彼の名前のシーンで、英会話=英名(外国人)と思い込んでいた私にはエドウィンと聞こえ続けていた名前…「伊集院」。

もっとさあ…! 紛らわしくないようにそこは「田中」とかさあ…!